田中、東京行くってよ!

from:増田拓也

@Physio Lab.

 

2月20、21日とPhysio Lab.の田中研究員にあるミッションを課しています。

それは3月から滋賀で始まるミッションの一環として、、、

やらなければならない課題でもあります。

私も去年の春と秋に行ったミッション。

それは、、、

 

東京へのビジネス研修です。

 

ずっと臨床で働いていると、なかなかこの手のセミナーに参加する機会はほとんどありません。

田中氏には、私が昨年行ったセミナーに参加してきてもらっています。

多くの学びがあるということを信じています。

 

3月から滋賀で始まるミッションは、、、

そうPhysio Lab.滋賀オフィスです。

滋賀オフィスホームページ

↓↓↓↓↓

こちら

Physio Lab.の2店舗目ですね。

 

これは昨年起業した際に掲げた私の目標の一つでもあります。

一つ目は、無駄な手術を一件でも防いで、有痛性疾患に困っている人を助けたい。

二つ目は、この治療技術を一人でも多くの人に伝え、保険内外でも必要とされるものにする。

 

2店舗目はこの二つ目のミッションです。

まだ起業して1年で早くない?みたいな声を頂きますが、早いか遅いかの判定は難しいですよね。

また、私の悪い癖かもしれませんが、飽き性です。

 

すぐに新たなことをしたくなる性分の様でして、、、。

その2店舗目を田中氏にメインでお任せする予定です。

その為の東京への勉強です。

 

何か新たなことをするときはとてもエネルギーがいります。

しかし、それがポジティブなものであれば全く疲れは感じません。

 

田中氏も毎日、Physio Lab.にわざわざ滋賀から来ていろいろな作業をし、

私に𠮟責されながら頑張っています。

そんな彼を滋賀オフィスの所長に任命したのは、バカながらも真面目なところです。

バカ真面目です。

人の信頼は真面目で、約束を守ることが前提ですよね。

 

田中氏が最後に勤めていたリハ病院では、彼はほとんどやる気がしなかったそうです。

いつも目が死んでいました。

しかし、今は不安もありながら、目は活き活きしています。

 

人は、何か漠然とした将来に不安や恐怖を感じます。

しかし、それは克服しない限りその不安や恐怖は払しょくできません。

やらないと始まらないし、止まっていても何も起こりません。

 

だから、早い遅いは関係ないのです。

準備は出来てきました。

あとは、あるのみですね。

 

滋賀オフィス、南草津にありますので田中氏を激励してやってください。

 

PS Physio Lab.から研修を行かせているので、身になっていなかったら研修代20万田中氏より回収します(笑)

 

―増田 拓也

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